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ツイッターr7投稿日時 - 2011/12/29 06:50

ツイッターfa  

■男性 ■15才〜17才 ■関西 

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まだまだしてる人私の周りでも多いよ!私はあんまり魅力感じないんだけど。7u

教育関連三法案投稿日時 - 2007/05/27 22:40

謎の板長 

■男性 ■10才未満 ■関東 

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教育関連3法案の柱として、以下の法案が衆議院をすんなり通過し、6月23日には決まりそうですね。
三法案とは
 ◆学校教育法改正案
 義務教育の目標に「我が国と郷土を愛する態度」を盛り込み、副校長や主幹などを創設。
 ◆地方教育行政法改正案
 教育委員会に対する国の指示・是正要求権を新設。
 ◆教員免許法改正案
 教員免許の有効期間を10年とし、免許更新制を導入。
 教育は大事ですが、今の世の中、教育で何が出来るか、の議論がなされているんでしょうか。

迷惑記事駆除投稿日時 - 2005/12/21 22:32

謎の板長

■男性 ■10才未満 ■関東 

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しばらく管理を怠ってしまい、気が付いたら迷惑書き込みがありましたので削除致しました。時々、監視に来ます。失礼しました。

Re:ひきこもり投稿日時 - 2005/04/03 23:04

なぽちゃん 

■10才〜14才 ■関東 

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kodamoさん、投げかけられたご質問のテーマは専門家ではないので、簡単にお答えできる問題ではありません。
単純な図式で一般論で論ずるには、無理があると思いますし、ケースバイケースで、子供の特性や環境の個別性に依存します。

 しかし、別な切り口で考えてみましょう。
 まず、子供の社会性の健全な形成過程に必要なものは、親及び学校などの環境が、子供自らの経験と反省の場を適切に与えて、失敗から学ぶチャンスと立ち直りの経験を何度も与えることでしょう。ここで必要なものは、失敗を無制限に許す愛情と激励でしょう。これが欠けた場合は、子供は自らの精神の安定を求め、元々の居場所である家庭内に安全地帯を求めます。これが引きこもりです。他人と接触しなければ傷つくことも悩みも生じませんから、この場所で自分の世界を拡大していきます。
 ここで忘れてはならないことは、何事にも原因があることです。原因のひとつには「いじめ」の問題もあるでしょう。「いじめ」問題には、子供の世界の適者生存と弱肉強食の論理が根底にあります。適者とは、それこそ本当は弱いものの「生き残りの論理」を習得したものを指します。一般的に強者にはルールは要りません。弱者は皆で守るべき「ルール」を必要として、このルールを守らないものを排除しようとするメカニズムが「いじめ」です。
 
 引きこもり状態の子供は、自らのエゴを守るために理論武装し始めて、いつも同じ回廊を堂々巡りするだけですから矛盾は露呈せず事態は進展しないまま小さな世界で安定します。自己防衛理論はそれなりに増長し強固になり、引きこもりは確立します。この状態の危険なことは、他人との協調を放棄したわけですから、社会性は一切育たず、独りで生きていく力が養われないことで、必然的に親の庇護の元でのみ生存が可能であると言うことです。これは重大問題です。
 しかし、こうなった責任を親兄妹や学校に求める議論は、たとえそれが事実だとしても、不毛です。
 そのモデルで一番わかりやすいのは「キタキツネ物語」という映画の中にあります。
 「親離れ・子離れ」のテーマです。あの映画の中で、親離れできずに、巣に戻ってきてしまう仔狐は、餌が取れずに死んでしまいます。ですから、キタキツネの親は本能的に子供がある程度大きくなると、ある日を境に、急にキタキツネの親は子供に対し冷たくなり、愛情を感じながらも心を鬼にして、わざと邪険にして攻撃し追い出してしまいます。これをキタキツネの「子離れの儀式」と言いますね。そうしないと、子供は巣(家)を出て行かないからです。しかし、愛情を不十分に感じた子狐は、戻ってきてしまい、餓死します。

 ひきこもりから脱するためには、キタキツネの子供のように、親の愛情と庇護をあきらめることですが、これを現代の親は経済力があるために庇護をだらだらと与え続けます。これが、もう一つの原因でもあります。これも豊かな社会が生んだ、歪んだ親子関係だと思います。
 
 おそらく、ご質問を発したからには、あなたは引きこもりからの脱出に悩み、苦しんでいるのではないかと愚考しますが、自らの状態を多方面からの情報で分析し、直視し、知ることにより徐々に快方に向かうことでしょう。
 最後に、この私自身もその昔同じような悩みを経験し、いっぱい本を読み、他人の存在を学習し、乗り越えたものであることを告白して、ひとまず終わります。
 一番ためになったのは心理学や精神分析の本と様々な人間の悩みを描いた「小説」でした。悩みが深いほどたくさん本を読まないといけません。ご参考のために。

ひきこもり投稿日時 - 2005/04/02 02:06

kodamo

■ 

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精神分裂病やひきこもりは、親や学校が子供へマインドコントロールや洗脳などの矯正を行った失敗の結果ですか?

ひきこもり投稿日時 - 2005/04/02 02:05

kodamo

■ 

[ 編集 ]

精神分裂病やひきこもりは、親や学校が子供へマインドコントロールや洗脳などの矯正を行った失敗の結果ですか?

まさに、ニューモラル投稿日時 - 2004/09/30 22:13

なんちゃって、なぽちゃん

■男性 ■10才未満 ■関東 

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>>リテラシーの欠如。まさに、コミュニケーションの危機ですよ!
 というのを気にしない、というのが作法ですね。
 はいえんさんのおっしゃること、じつはよくわかっております。だんだん、こういったWeb上のコミュニケーションは洗練されつつあると、私も感じます。ときどきかいま見る2チャンネルも、慣れると良い味です。
 この下の方で突然始まったスレの背景には、ひどい個人攻撃とか暴言がきっかけで、一時書き込みから嫌気をさしてリタイアした方が復活したのを批判して、私が、「掲示板の書き込みにいちいち腹を立てているようでは、いけないよ。」といったことから始まった流れでした。
 小学生のネット殺人事件も起こり、ネット社会の将来を憂える一時、混乱した状況も手伝っております。一部の研究では、ケイタイやネットが子供たちに与える悪影響を予測する議論がありましたが、ゲームにのめり込む子供の方が社会性の発達が遅れるらしい統計も見つかりました。小学校低学年で顕著な現象ですが、生命の軽視が発生するそうです。これは、あまりにも単純すぎる、わかりやすい結論ですが、一面の真理でもあると思っています。大人になってから、ゲームにのめり込む分には問題がありません。問題は、幼児から小学校低学年です。しかし、いつだって小さい頃には残虐なものでして、私にも身に覚えがあります。専門家に言わせれば、昔も残虐だったそうでして。
 ただ、リアルに殺人を犯すかどうかは、大きなギャップがあるわけで、精神病理的には、重要なテーマです。

 顔の見えない「顔なし」のネット・コミュニケーションにも良いところはあります。むしろ、理性だけのつきあいが出来ますからね。

2ちゃん投稿日時 - 2004/09/28 19:28

はいえん 

■男性 ■40代 ■中国・四国 

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そんなに2ちゃんてひどいかなあ?
まあ、語り口はとんがった人多いけど。
かなり「知的水準」「関連知識の厚み」
持った人間が決して大勢ではないけど各板
各スレにいて、「話になる」人間がきたら
まともに応酬しているようだけども。
(板の年齢層にもよるとは思います。
 投資関係の板やPC関連でも専門的な
 板ではそんなむちゃではないと思う。)
匿名性を強く出すと悪乗りするやつは多いですが
それでも人がそこに集まる限り発展していくのだろうと思います。IDがついている板はそんなに荒れませんよ。

まあどうでもよいことですが、好きな場所なので。

脳内領域のバンク切り替え投稿日時 - 2004/07/16 23:25

なぽちゃん 

■男性 ■10才未満 ■関東 

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 昔(10年以上前のPM9801VMなど)のパソコンはメモリ領域に制限があり、直接管理領域が1MB以下でしたので、大きなメモリを積むと、バンク切り替えというテクニックでメモリを管理しておりました。このころ考えたことですが、気が付くと、私たちの脳もバンク切り替えをやっております。
 すなわち、たとえば仕事中には趣味のことはまるで意識には浮かんできません。
同じ人間の中で、様々な人格と磨き上げたスキルが切り替わります。私は昔、囲碁に凝りまして一時は3段を名乗っておりましたが、この囲碁を打っているときの自分には、他の趣味をしているときの人格などはすっかり奥に引っ込みまして、たとえば仕事上のキャラクタはありません。絵を描いているときも、音楽を聴いているときも、それぞれの世界で築き上げたスキルがメモリーにロードされ、それだけで私は機能しております。つまり、私というOSの上でロードされたプログラムが走っているのです。プログラムがスキル、およびそれにふさわしい人格となっております。スキーをしているときに囲碁のスキルは要りませんから、スキーに必要なプログラムがロードされております。こうしてみると、人間もコンピュータを同じバンク切り替え(人格の切り替え)を行っているのだなあと思っておりました。多重人格になる理由がよく分かります。統合された自意識、すなわち代表人格であるわたしのOSが、いくつもある多面的な人格のコントロールを失ったときに、責任ある連続した記憶を失い、多重人格という異常な状態になるものと思われます。

 よく、「あがる」という現象がありますが、あれは肝心のスキルを持っている人格が出てこなかったために起こる現象と思っております。
 あがらないでうまくこなすには、練習していた人格に切り替わらないといけないのですが、なんらかの原因で切り替えが不十分なために、練習で出来たことが、出来なくなります。ですから、本番であがらないためには、練習していたときの人格になる、すなわち「ノル」事が大切です。自信を持って、ノリきることです。こんなはずはない、と思ったときはうまくいっていたときの人格に切り替えましょう。「俺は出来るんだ」という気持ちになることが大切です。受験勉強などにも応用できますね。勉強していたときの自分を呼び出すことが肝心です。そうしないと、せっかく覚えた事柄や理解していた自分が引っ込んでしまって、勉強していない自分が失敗をしてくれます。

モーツァルト音楽の奇跡投稿日時 - 2004/07/10 14:48

デジタル写真館長 

■男性 ■10才未満 ■関東 

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という番組をみました。ライアン・ケニマーという少年が自閉症から回復し、カルフォルニア大学の心理学科の学生達が、モーツァルトのピアノソナタを10分間聴いた後で、知能指数が8、9ポイントアップしたそうな。モーツァルト以外の作曲者の曲ではそのような事実はなかったらしい。モーツァルトの曲を流す温室栽培のトマトの糖度が、そうでないトマトに比べて2倍であるとか、乳牛に音楽を聴かせると乳の出が良くなると云う事は、日本でも聞く。
 また、モーツァルトの音楽を聴くと、脳波はα波が支配的となり、唾液中の免疫物質IGA抗体成分が2.5倍増し、疲労は解消し、病気が治るなどと云うフィジカルな効果も確認されているらしい。わたしも、モーツァルトは好きだから、こういった話は興味深い。

 エントロピーという物理学の「乱雑さの程度」を表す係数を、あらゆる音楽について計算してみると、モーツァルトの音楽がもっとも小さい(乱雑さ、唐突さが少ない)そうである。さもありなん。
 ショパンが死の床であえいでいるのを見かねて弟子の一人が「師の曲を弾きましょうか」というと、「やめてくれ、もっと本当の音楽を、モーツァルトの曲を…」と言ったという逸話があるくらいであるから、あらゆる音楽家がモーツァルトには格別の畏敬の念を抱いていたことは想像できる。

 で、一つだけ、この件で私が発見した「謎」があるので発表する。

 【モーツァルトの音楽を頭の中で鳴らし始めると、思考は不可能となる】

 というものである。たとえば、有名なト短調交響曲40番で、試してみて頂きたい。なにも考えられなくなること、請け合い!他の作曲家の音楽では、他の事を考えることが出来る。しかし、モーツァルトは思考の妨げとなる。したがって、受験勉強のバックグラウンド音楽には使えない。モーツァルトの音楽が部屋に響き始めると、もはや、すべてをやめて、ソファーに身を沈めるしかない。
 くよくよしているときには効果抜群である。どうしても考えてしまう堂々巡りのイヤなことを忘れたいときには、モーツァルトの音楽は魔術のように効く。

 モーツァルトは、これらの曲が頭の中でできあがると、妻のコンスタンツェに世間話をするように命じ、その話にうち興じながら頭の中の音楽を楽譜へ落としていったそうである。つまり、言葉という「左脳」を使う部分は、音楽を楽譜に書き下す作業に、何の妨げにならなかったという事である。この事実と、わたしの発見した現象を考えあわせると、まことに神秘的なモーツァルトの奇跡に、謎を感じてしまう。私はモーツァルトの音楽で「左脳」が停止するからである。

 
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