無料レンタル掲示板AVI画像掲示板

★imageboard-A/kotomi★

13698

・jpg gif png アニメgif 動画(amc・3gpp・asf)が投稿可能です。
・画像サイズは[ 900Kb ]まで受付けます。
★京・野・こ・と・みさん関連画像以外はご遠慮ください。
画像・動画保存件数:書き込み件数と同数分の保存が可能です。

書き込みは100スレッドしかできませんが、1スレッド当たり150件の書込・画像保存が可能ですので、なるべく既存のスレッド最下段の返信ボタンを使って投稿をお願いします。

名前
タイトル
内容 ※ 絵文字入力

文字の色:
編集キー  
※印の項目は必須です。
画像・動画の投稿は書き込み後になります。書き込んだ後に出るフォームから投稿して下さい。

無題最新投稿日時 - 2009/03/08 09:15

jpg image

匿名2009/03/08 09:15

ことみ

アイドル時代最新投稿日時 - 2009/02/27 17:50

jpg image

匿名2009/02/27 17:49

[ 編集 ]

 


jpg image

1:匿名2009/02/27 17:50

[ 編集 ]

  

白線最新投稿日時 - 2009/02/27 17:49

jpg image

匿名2009/02/27 17:48

[ 編集 ]

 


jpg image

1:匿名2009/02/27 17:48

[ 編集 ]

  


jpg image

2:匿名2009/02/27 17:49

[ 編集 ]

   

紙媒体最新投稿日時 - 2009/02/09 14:42

jpg image

bonita2009/02/01 08:02

[ 編集 ]

★「紙媒体」スレッドは投稿数が11を越えているので、全部見たい場合は、スレッド最下段の「全記事表示」をクリックしてください。
------------------------------------------------
季刊誌モダンインテリア2005年(9月)No.03
(出版:クラステイーナインターファニチャー)

インタビュー:京野ことみ

○スナップを飾るのが好き。友人や家族、風景・・・。
○スナップを飾るのが好き。私の部屋は“京野ことみ写真館”
○スナップを眺めるのが好き。楽しい時間は宝物だから。

身近にいそうな女性の役を演じたら、
この人の右に出る者はいないんじゃないだろうか。
今回のゲストは、ドラマ、芝居に活躍中の京野ことみさん。
ごく普通に見えても、誰もがありきたりではない個性を持っている。
彼女は、その微妙なサムシングを自然にサラリと表現してしまう希有な女優だ。
写真が大好き、という、ことみさんに、お部屋のインテリアの話を伺って、
透明感をたたえた微笑みの秘密が、少しだけわかったような気がした。


 京野ことみさんのインテリアやファッションへのポリシーは、”シンプル・イズ・ベスト“。
「そういうとカッコイイんですけど、正直に言うと面倒臭がり屋さんなので、簡単に、かつ、ちゃんとして見える。手間をかけていないけど、おしゃれだよね、って思われたいタイプですね」と、ぼってりとした唇を大きく開けて、ざっくばらんに笑う。決して平凡とは言えない美しく整った目鼻だちとのギャップが、とてもチャーミングだ。

 部屋には必要最低限の家具しか置かない、という、ことみさん。
「もう、な〜んにもないですよ。ソファとテーブル、それとテレビくらい。私、いろんなものを飾ったりするのが好きなんですけど、掃除をするのが大変そうだなって」
 本当は、本やCDなどをインテリアとして見せる収納に憧れているそうだが、「整理整頓がキライだから、上手にインテリアの一部みたいに置けないんです。埃もかぶるし。それなら見えないほうがいいやって、どんどん仕舞って隠して、最後は何もない部屋になりました」

 だから、何もなくすっきりと見えるけれど、実は収納スペースには、物がどっさりある、と。
「とにかく隠してあるんで、収納の扉を開けると、本やCD、洋服なんかが、もうドーッて雪崩のように出てきちゃいそうですよ」
 そんな話を伺っていると、彼女の独特な存在感と部屋のイメージが重なってみえてくる。その微笑みに透明感をたたえながら、内面にはさまざまな感情表現があふれてくる引き出しをいくつも秘めているような。

「ただ、写責を撮るのも眺めるのも大好きで、写真立てを10個ぐらい飾っているんです。写真がある空間っていいなって思って」
 以前は、可愛いフレームを集めたこともあったが、
「ある日、飾りたいのは写真立てじゃなくて写真だって気づいて、可愛い額は全部片づけてたんですよ。それで、いまはアクリル製の透明で大きめな写真立てに、何枚かずつレイアウトして、アルバムみたいにして飾っています」

 想像すると、彼女の部屋は、さながら『京野ことみ写真館』だ。写真は、家族や友だちとのプライベートなスナップ。出かけるときは必ずデジカメを持って行き、一つのメモリアルごとにオリジナルのアルバムフレームを作っていくのだという。

アルバム作りにハマッたのは、小学生のころ修学旅行のアルバム制作の課題がきっかけだった。
「みんなは面倒がってたんですけど、私は、シールを貼ったり、黙々と写真選んで構成していく作業が楽しくて。そうそう、友だちがアルバムを作ってプレゼントしてくれたこともあった。あれはすごく嬉しかったですね」

「いまも、アルバムフレームを作ってるときって、真剣ですよ。ここタテの写真しか入らないけど、ヨコしかないからどうしよう、とか。私、凝り性だから」
 ことみさんが、ブツブツとアルバム作りに没頭している様子を想像すると、ちょっとコミカルだが、
「たくさんのスナップ写真を眺めながら、楽しかったなあって思い出すんです。楽しい時間って、宝物ですよね」と、語る口許に、キラキラした無垢な魂のカケラみたいなものがこぼれたように見えた。(了)


新井アキヨ+文/石崎宏治+写真/広瀬水音+スタイリング/高橋 貢(e.a.t)+ヘアメイク


jpg image

21:bonita2009/02/05 02:01

[ 編集 ]

FRaU(フラウ).2006年1月5号 特集:大好きな人と映画を見よう

●アクション

<銃を構えると、あの頃の記憶が……>

「映画は一人で観るほうがいい。集中しすぎちゃって、アクションシーンは微動だにしないで息をのんでるらしい。一緒に行く人に迷惑かけてしまうから」と言う京野さん、ジョン・ウーやジャッキー・チェンの映画がお気に入り。「『M:I−2(ミッション・インポッシプル2)』のサントラをかけながら車を運転したら、盛り上がりすぎて危険でした(笑)」。強盗犯から身を隠し、拾った拳銃を構えると、不思議な記憶がよみがえってくる。普通のOLなのに、銃弾を詰める仕草も息を殺してチャンスをうかがう感覚も懐かしい。もしかすると、私の過去は“女殺し屋”だったのかもしれない。「この非日常感が快感!」と言う彼女の前世もひょっとすると……。

<京野さんおすすめムービー>
『M:I−2』
http://www.amazon.co.jp/dp/B000EPFQ64/
京野さんが大好きなジョン・ウー監督による独特のアクション・シーンが満載!

『フェイス/オフ 特別版』
http://www.amazon.co.jp/dp/B0009Q0K1E/
憎むべき互いの顔を取り替えた二人の男の死闘を描いた作品。
監督ジョン・ウー。ニコラス・ケイジ、ジョン・トラボルタ主演。


jpg image

22:bonita2009/02/05 02:03

[ 編集 ]

FRaU(フラウ).2006年1月5号 特集:大好きな人と映画を見よう

●サスペンス

<近づく足音に怯えながら……。>

最愛のパパが莫大な遺産を残して謎の死を遂げてから、私の周辺で奇妙なできごとが起き始めた。深夜、静寂に包まれた大邸宅にひとり寝ていると、ドアノブがガチャガチャ音を立てる。恐怖で震え上がりながら電話に手を伸ばすと、突風が窓のカーテンを揺らした……。「一時期、ヒッチコック映画に凝っていてほとんどの作品を観ました。結末を知っているのに、何度観てもドキドキする感覚が好き」。
この撮影では本当に怯えたような表情に周りのスタッフもドキドキ。女優が役に入る姿を目の当たりにして感動してしまった。「ヒッチコックっていうよりは、サイコ・サスペンスかな。ちょっと『シャイニング』っほいですよね」。

<京野さんおすすめムービー>
『シャイニング特別版コンチネンタル・バージョン』
http://www.amazon.co.jp/dp/B001DKBJII/
出演: ジャック・ニコルソン, シェリー・デュバル
監督: スタンリー・キューブリック

『サイコ スペシャルエディション』
http://www.amazon.co.jp/dp/B000BIX878/
京野さんがほとんど観たというアルフレッド・ヒッチコック監督の代表作。
アンソニー・パーキンスの怪演が話題になった。サスペンス映画の傑作。


jpg image

23:bonita2009/02/05 02:05

[ 編集 ]

FRaU(フラウ).2006年1月5号 特集:大好きな人と映画を見よう

●ラブストーリー

<最後はやっぱりハッピー・エンド!>

「ラブストーリーはやっぱりハッピー・エンドがいいです!恋の邪魔が入るんだけど、最終的には好きな人と結ばれる」と、お気に入りの映画に『シンデレラ』、『あなたが寝てる問に…』、『アパートの鍵貸します』を挙げてくれた京野さん。好きなのに会えばケンカばかりの幼なじみへの気持ちに気づいたのは、彼が結婚を決めたときだった。「私には仕事があるし!」と遠隔地への転勤を受け入れて旅立つ決心をしたのに、どうしてこんなタイミングで追いかけてくるんだろう……。映画は一人で観る派にも、こんな手がある。「ラブストーリーを映画館で一人で観て、“会いたくなっちゃった”って突然彼を訪ねるのがいいんじゃないかしら?」。それ、かわいすぎる!


<京野さんおすすめムービー>
『フェティッシュ』
http://www.amazon.co.jp/dp/B00005V1CR/
ラブストーリーではないけれど、京野さんが演じてみたい! と惚れ込んでいるのが、殺人事件に異常な興味を持っている、この映画の主人公・ガブリエラ。


『シンデレラ プラチナ・エディション』
http://www.amazon.co.jp/dp/B000AB1GF2/
言わずと知れた、ディズニーの名作アニメ。すべてのシンデレラストーリーの原点はまさしくこれ。女の子だったら誰もが観ているこの一本。大人になって改めて観ると、違う感動がある。

(了)


jpg image

24:bonita2009/02/09 14:29

[ 編集 ]

月刊EXILE
http://www.exilemagazine.jp/
 2008年11月号 (2008/09/27発売号)
 フラックス・パブリッシング刊

「芸能人のON/OFFが知りたいっ!」シリーズ
KOTOMI KYONO ON/OFFのON編


jpg image

25:bonita2009/02/09 14:30

[ 編集 ]

テキスト画像1


jpg image

26:bonita2009/02/09 14:31

[ 編集 ]

テキスト画像2


jpg image

27:bonita2009/02/09 14:31

[ 編集 ]

テキスト画像3


jpg image

28:bonita2009/02/09 14:32

[ 編集 ]

テキスト画像4


jpg image

30:bonita2009/02/09 14:35

[ 編集 ]

テキスト画像5(了)


jpg image

32:bonita2009/02/09 14:42

[ 編集 ]

月刊EXILE
http://www.exilemagazine.jp/
 2008年12月号 (2008/10/27発売号)
フラックス・パブリッシング刊

芸能人のON/OFFが知りたいっ! >>プロファイル3
KOTOMl KYONO

 人気女優の仕事スタイル、プライベートスタイルを2カ月に渡って紐解くこの企画。
 前回、「女優もひとりの人間」と話してくれた京野ことみさん。
 プライベートでOFFの日に挑戦したいことは一体、何でしょう?

 Photography Yumiko lnoue(D-CORD))styling Nao HiroSe hair&make Katsuhide Arai

<ONとOFFの切り替えはあまり上手じゃないと思います−>

−今回はOFFについてお聞きしたいと思います。
ONとOFFはすぐに切り替えられるタイプですか?

「あんまり切り替えられないタイプですね。ドラマの撮影から帰ってきたり、公演から帰ってくるとテンションが上がっていますから。さあ寝ようと思ってお布団に入ると、その日撮影したシーンがぐるぐる回っていたり、鮮明に残っていて……。“ここはこうした方が良かったのかな”、とかいろいろ考え始めると寝られなくなっちゃいますね。そういう意味では切り替わってないです。夢にも出てきたりしますし。起きているのか寝ているのかよく分からない。だから切り替えはあんまり上手じゃないと思いますね」

−では、掘影や舞台が全部終わった時はどうやって切り替えるのですか?

「そうですね……、ディズニーランドに行くことが多いかな。うわ−!って何も考えないで発散するんです。あとは自分にご褒美としてお買い物したり。だから年間を通してご褒美が多いんですけどね(笑)。まだ終わってないのに“中間ご褒美”とか理由をつけて、買い物に行きますね。それからマッサージに行ったり……。まったく違うことをするのって楽しいじゃないですか。そうしているうちにいつの間にか切り替わっているような気がします」

−プライベートで舞台や映画を観に行くことはありますか?

「ありますね。映画は最近あまり観られていませんけど、舞台は興味があって時間が合えば観に行くようにしています。でも、観る作品が凄く偏っていますね。役者なんだからいろいろ見た方がいいんじゃないかって思われるかもしれないですけど、凄く好きなものしか観に行かない。完全に趣味の世界ですよね」

−映画やドラマ、舞台など覚えなきゃいけない台本の数も凄く多いと思いますが、京野さんが台本を覚えるのはオフの時ですか?

「台本を覚えるのはお風呂に入っている時が多いですね。あとは、美味しいケーキを食べながら、カフェで覚えたり……。舞台などの長い台本の場合は必ず外で覚えますね。声を出せないので覚えにくいんですけど、家にいると違うことを始めちゃうんです。夜、家でセリフを覚えようと思っても、見たい番組があるとテレビを見ちゃうし。外ならそういうことができないので集中できますね。それで最終的な詰めは前日にお風呂で覚える。半身浴して汗だくになりながら。次の日に撮影するシーンが多かったりすると大変ですよ、のぼせちゃって(笑)」

−長い時はどれくらい入っているんですか?

「出たり入ったりしながらでも30分が限度ですね。しんどくなってくると集中力も落ちてきて覚えられなくなりますし(笑)」

−(笑)。最近、京野さんがはまっているものはありますか?

「最近に限ってじゃないですけど、パワーストーンが好きですね。パワーストーンとすごく素敵な出会いをして興味を持ちました。気休めかもしれないけれど、パワーストーンから元気をもらったり温かい気持ちにさせてもらったりしています。“病は気から”って言うし、そういう物を持っているだけで疲れが取れたり、落ち込んでる気持ちが上向きになれるから凄く良いなと思ってます。今いろいろな色があってきれいだし見ているだけで癒されますね。」

−もし丸々5日間、自由に過ごしていいですって言われたら何をしますか?  
「今、沖縄の美ら海水族館に行きたいんですよ。なかなか一緒に行ってくれる人がいなくて。私が休みだと大体、みんなが仕事なんです(笑)。ひとりで行ってもな……と思うと、5日間ずっとマッサージとか、家にいてぐだぐだするのも良いかな(笑)」  

−複数人で行動する派ですか?ひとりで行動する派ですか?

「ひとりでいろんな所に出掛けたりもしますが、ひとりだと出来ることも限られちゃうし、ご飯もひとり分だと一番食べにくいので、2、3人で行動する方が楽しめる気がしますね」

−プライベートで挑戦してみたいことはありますか?

「パラグライダーをやってみたいんです。ずいぶん前から言ってるんです。10年くらい前から(笑)。空を飛んでみたいです。楽しそうじゃないですか。水の中にはあまり興味がないんですよ。お魚は好きだからスキューバーダイビングをやればハマると思うんですけど、今は空を飛んでみたい。風に乗って気持ち良さそうですよね。でもなかなか出来ずに10年経ってしまいました(笑)。また10年後、同じことを聞いてみて下さい。「やりましたか?」って(笑)」

(了)

L25の59号から最新投稿日時 - 2009/02/09 14:27

jpg image

フリーペーパー2008/04/05 14:33

[ 編集 ]

インタビュー見開き2ページ


jpg image

2:フリーペーパー2008/04/05 14:35

[ 編集 ]

スキャン1


jpg image

3:フリーペーパー2008/04/05 14:41

[ 編集 ]

2


jpg image

4:フリーペーパー2008/04/05 14:51

[ 編集 ]

END

5:bonita2009/02/01 08:19

[ 編集 ]

L25 Vol. 59
京野ことみ2008.03.27

「自分を知るには、
ほんのちょっとの勇気が必要」

ココロヲヒラコウ 京野ことみ

撮影:大橋 仁、衣装:百々千晴、ヘアメイク:太田年哉、文:村松亮、企画プロデュース:井川吉行

-------

京野ことみさんのインタビュー

「春が近づくとワクワクする」と語る京野さん。日差しや風の変化に合わせて街並みや洋服がカラフルに色づくこの時期は、新しいスタートを切る季節、ともいえる。

「何かを新しくはじめるときは、未知なる世界に飛び込む恐怖心が誰にもある。でも人は、ほんのちょっとの勇気でそこに飛び込めると思うんです」

14歳でデビューした頃は、無知なゆえにパワーもあった。ただ年を重ね、物事を知れば知るほど不思議と恐怖心も膨らんでいく。それでも「“知らない自分をもっと知りたい”という期待感で一歩を踏み出せる」という。

「自分を守りたくて臆病にもなる。でも成長するには知るしかなくて。自分とは死ぬまでつき合っていくしかないので、それなら嫌いになるより好きになろうって(笑)。味方にするのも敵にするのも自分次第だと思うんです」

自分と上手につき合う、そのために彼女には不可欠な時間がある。それは、カフェでのんびりするひととき。

「コーヒーとケーキを口にしながら、落ち着いて台本や本を読む(笑)。何でもないことですけど、普段私はすごくせかせかしていて、気になったらついいろいろとやってしまう…スピードが速いんです。なので唯一、自分を見つめ直せて、無になってリセットできるというか」

そんな彼女が想う、ココロヲヒラコウ、ということ。

「ココロを開くって、人にとって一番難しいことだと思う。自分の弱さや傷跡まですべてさらけ出さないといけない。でも、他人にすべてを見せると同時に、自分でも自分自身を見ないといけない、逆に新しい自分を知れる瞬間でもあって。自分を認められたら、ひと皮剥けると思うんです。自分が変われる、素敵な瞬間だと思う」

--------

京野ことみさんのプロフィールきょうの・ことみ
1978年10月18日生まれ、広島県出身。女優。1992年映画『七人のおたく』でデビュー。テレビドラマ「白線流し」「ショムニ」などの好演は印象的。蜷川幸雄や野田秀樹の舞台などでも活躍する他、映画『メッセンジャー』『TAKESHIS'』『舞妓Haaaaan!!!』など、演技派の女優として活動は多岐にわたる。最近では、木曜時代劇『鞍馬天狗』でヒロイン役の白菊を演じたばかり。

この掲示板で話題のキーワードを検索します。
 インテリア
| 好き
| 部屋
| 写真
| 女性
| ドラマ
| 彼女
| 女優
| ファッション
| シンプル
 
 1  2  3  4  5  6  

画像掲示板 Yahoo検索